アンディオールの改善例 M.Kさん(バレエ歴11年・18歳)

*ご本人の許可を頂いた場合のみ掲載しております。

千葉県出身:M.Kさん 
ご職業:留学生 バレエ歴11年(18歳・女性)

アンディオール改善(ターンアウトの可動域を拡大)

調整の期間

56日間

平均の来店頻度

月2回程度

一回の調整時間

65分前後

ビフォー&アフター

※ 施術の効果には個人差があり成果を保証するものではありません。

左・股関節伸展位
アンディオール改善(ターンアウトの可動域を拡大)

右・股関節伸展位
アンディオール改善(ターンアウトの可動域を拡大)

以下、改善例の詳細↓

7月12日:before(股関節伸展位)
アンディオール改善(ターンアウトの可動域を拡大)

7月12日:after
アンディオール改善(ターンアウトの可動域を拡大)

7月17日:after
アンディオール改善(ターンアウトの可動域を拡大)


8月12日:after
アンディオール改善(ターンアウトの可動域を拡大)

9月08日:after
アンディオール改善(ターンアウトの可動域を拡大)

※ before&afterの調整日は来店当時の日付を掲載しております。

クライアントの声

千葉県出身:M.Kさん 
ご職業:留学生 バレエ歴11年(18歳・女性)

先月のコンクールでは6位に入賞できたので、
心身ともに良い状態で留学に臨めそうです。

今度新たに行くバレエ学校では、
クラシックを中心に踊る予定なので、
教えてもらったセルフケアを継続しながら
障害予防に努めたいと思います。

この度は僅かな日本滞在中に
甲だしとアンディオールの調整をありがとうございました。

※お客様ご本人の感想です。施術の効果には個人差があります。

調整担当者からのコメント

留学先のバレエ学校より
一時帰国中のお忙しい中、来店をご苦労様でした。

留学先ではレッスン中に足首を捻じり、
一度、小指を骨折したようですが、
その怪我も影響してか
右足首のモビリティ(可動性)もやや低下していました。

調整では足首のみならず股関節の可動域も拡大しながら、
再発障害に努める調整を実施いたしました。

以前受診された整形外科では、
検査で右足首の後方に三角骨が見つかったようですが、
M.Kさんの場合はタンジュで
つま先を伸ばす時にアキレス腱を固める癖はないし、

三角骨以外は骨と骨の間に甲を出すスペースも十分にあるので、
正しく身体作りを実施すればポワントワークでも改善した可動域を
活かすことはできると思います。

今後は、留学先でオーディションを受けながら
カンパニーとの契約も視野に入れていると思いますので、

くれぐれも怪我の再発にはお気をつけ、
与えられたチャンスの中で最大限パフォーマンスが発揮できるよう、
また帰国された際は来店をお待ちしております。

≫ 甲だしの改善例(M.Kさん:バレエ歴11年.18歳)はこちら

バレエ整体・甲だし調整

アンディオール、甲だしのお悩みをメールで学びたい方へ
只今、バレエ上達のための無料メルマガ(30日間講座)配信中↓



スポンサーリンク

シェアする

フォローする

スポンサーリンク
トップへ戻る